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TATAMI YOGA

畳ヨガ


PICK UP
ヨガマット

Joy(ジョイ)
おすすめ

ヨガマット Joy(ジョイ)

コンセプト

Joy(ジョイ)のコンセプト

Joyは、鮮やかなグラデーションをい草で表現した、全く新しいヨガマットです。赤々とした夕日を表現したレッド色と、大自然との繋がりを表現したグリーン色の2色展開で、壮大な自然との繋がりを感じられます。

素材

Joy(ジョイ)の素材

Joyの縁には、綿100%の国産デニム生地を使用。老舗デニムメーカーカイハラデニムさん独自の染色方法で、色落ちがしない特殊なデニムとなっています。

特徴

Joy(ジョイ)の特徴

Joyの裏面には、通常のヨガマットにも使用されるPVC素材を使用。フローリングの上でもピタッと吸着してくれるので、滑らず安心してお使い頂けます。厚みも6mmと底つき感がないので、快適なヨガタイムをお過ごし頂けます。

お客様の声

広げっぱなしでも、いい感じ

40代 女性
おしゃれなデザインで広げっぱなしでも、いい感じです。いぐさの香りも心地よいです。 畳と同じなので、畳の目の方向に動くような動きはちょっと滑りやすくなります。
もっと見る

とってもいいです。

女性
注文から到着まで早くて、広げたらい草のいい匂いがしました。新築の和室にある気分になりました。 ヨガマットだと手足が滑ることもあるのですが、い草はちょうど良い滑り止め感があって、動きやすいし、安定します^ ^

満足です

30代 女性
ヨガマットですが、来客があり人数が多いとき、リビングに部分的に敷くマットとして購入しました。暖色のグラデーションがきれいで、気に入っています。主張も強くなく、いい感じです。

PICK UP
ヨガマット

SAKURA富士
おすすめ

ヨガマット SAKURA富士

コンセプト

SAKURA富士のコンセプト

SAKURA富士は、日本の原風景の「桜」と「富士山」を淡いパステルカラーのい草で表現した、斬新なヨガマットです。日本の美が詰まった、「和」に特化した商品です。

素材

SAKURA富士の素材

SAKURA富士の裏面には、通常のヨガマットにも使用されるPVC素材を使用。フローリングの上でもピタッと吸着してくれるので、滑らず安心してお使い頂けます。厚みも6mmと底つき感がないので、快適なヨガタイムをお過ごし頂けます。

特徴

SAKURA富士の特徴

SAKURA富士は、海外でも特に人気を誇るヨガマットです。日本伝統文化である畳を、日本の原風景と共に海外に紹介していく、とても意義のある商品です。

お客様の声

素敵なマットです

30代 男性
素朴で、いい香りです。これからのトレーニングがもっと気持ち良くなります。こんな素敵なマット見つけて良かったです。
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想像以上に良かったです

30代 女性
マンション住まいで家に畳がないのでこの手触りと香りが最高にいいです。夜寝る前のストレッチとヨガに使用していますが、主人も最近使い始めてはまったようです。

とても良かったです

30代 女性
とても良かったです。色違いで購入したいです。ゴム系のヨガマットを購入した時にある独特の臭いが無かったです。い草の香りです。まるで、おばあちゃんち(日本家屋)に行った時のような懐かしい香りでした。畳を新しいものに換えた時の匂いです。丁寧に作ってあります。さすが日本製です。 使い心地は、やはりゴム系と違って多少すべりやすいです。ただし、い草の織り目に対して垂直にかかる踏ん張りは、かなり大丈夫です。それでも足に体重をかけずに、下腹に力を入れて体を支えてポーズをすれば、だいたいは大丈夫です。 私は主に、陰ヨガ・リストラティブ・ヨガニードラの時に使用するつもりでいます。アシュタンガでも使うと思います。

PICK UP
ヨガマット

プレーン
おすすめ

ヨガマット プレーン

コンセプト

プレーンのコンセプト

プレーンは、従来のヨガマットとは違うシンプルなデザインが特徴的な、ヨガマットのニュータイプです。独自の織り方でグリップ力をアップさせているので、より快適なヨガタイムをお過ごし頂けます。

素材

プレーンの素材

プレーンは裏面も従来のヨガマットとは違い、環境に配慮したTPE素材を使用。縁にも自然素材の麻を使用する事で、よりサスティナビリティにこだわった商品となっております。

特徴

プレーンの特徴

プレーンは、一般的なヨガマットよりも大きめな作りとなっております。重量も1.1kgと従来のヨガマットより断然軽量な作りとなっているので、持ち運びに困りません。

PICK UP
ヨガマット

SKY SEA
おすすめ

ヨガマット SKY SEA

コンセプト

SKY SEAのコンセプト

SKY SEAは、淡いグラデーションをい草で表現したヨガマットのニュータイプです。夕焼けをイメージさせる「サンセット」と、朝焼けをイメージさせる「ハワイアンブルー」の2色展開で、優しい自然との繋がりを感じられます。

素材

SKY SEAの素材

SKY SEAは裏面も従来のヨガマットとは違い、環境に配慮したTPE素材を使用。重量も1.1kgと従来のヨガマットより断然軽量な作りとなっているので、持ち運びに困りません。

特徴

SKY SEAの特徴

SKY SEAは、従来のヨガマットとは違う独自の織り方でグリップ力をアップさせているので、より快適なヨガタイムをお過ごし頂けます。

PICK UP
ヨガマット

BOTANIC
おすすめ

ヨガマット BOTANIC

コンセプト

BOTANICのコンセプト

BOTANICは植物をモチーフに、南国の穏やかな雰囲気を表現したヨガマットのニュータイプです。カラフルな色合いの「リゾート」と、落ち着いた雰囲気の「カフェ」の2色展開で、異国の雰囲気を味わえます。

素材

BOTANICの素材

BOTANICは裏面も従来のヨガマットとは違い、環境に配慮したTPE素材を使用。よりサスティナビリティにこだわった商品となっております。

特徴

BOTANICの特徴

BOTANICは、一般的なヨガマットよりも大きめな作りとなっております。重量も1.1kgと従来のヨガマットより断然軽量な作りとなっているので、持ち運びに困りません。

ヨガインストラクターの橋口ひとみさん公認
い草を使った新感覚のヨガマット

ヨガマット 人気ランキング TOP5

   
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まったく新しいヨガマット

まったく新しいヨガマット

「畳ヨガ」はその名の通り、畳の素材「い草」でできた、まったく新しいヨガマットです。現在のゴム製のヨガマットが普及する以前は、畳の上でヨガを行なっていたと言われています。やわらかく香りのいい畳は、動きと呼吸を大事にするヨガにとって相性がよかったのでしょう。フローリングの上でヨガを行う事が多くなった現代だからこそ、「畳ヨガ」はまったく新しいヨガのカタチを生み出します。

遥かなるつながり

畳の原料である「い草」は私たちのカラダはもちろん、地球環境にもやさしい効果を多く持つ自然が産んだ素材です。また、い草の学名「Juncus」には「結ぶ」という意味があります。ヨガの語源である「yu」にも「つなぐ」という意味があり、偶然にも同じインドで生まれた「い草」と「ヨガ」には、遠い遥か昔からの大きな繋がりがあるのではないでしょうか?

遥かなるつながり

ヨガインストラクター・橋口ひとみさん公認。
い草を使用した新感覚のヨガマット!
すがすがしい「い草」の香りに癒されながらヨガを楽しみませんか?

自宅で手軽にできて、ストレスや運動不足解消におすすめのヨガ。
ヨガを楽しむ方におすすめするのが畳ヨガマット!
表面には耐久性に優れた国産(九州産)のい草を使用。汗をかいてもベタつかず、いつでもさらっとした肌触り。また、においを消臭してくれるのもヨガマットにぴったりのい草ならではの特長です。さらにヒバエッセンス加工で抗菌防臭効果をプラス。
安定してずれることなくポーズを取れるよう、い草の織り方にもこだわり、足をマットがしっかりと受け止めるような程良いしなやかさを実現しました。

裏面には、ずれ防止と自然環境に配慮したTPE素材を使用。
バリエーションやカラーも豊富ですので、お好みに合わせて、またご自宅に彩りを添えるラグとしてもご利用いただけます。



ヨガの発祥

ヨガの起源は定かではありませんが、約4000年~5000年前にインド、インダス文明で誕生したといわれています。 世界遺産に登録されているインダス文明の都市遺跡モヘンジョ・ダロには、陶器製の様々なポースをとる小さな像や坐法を組んで瞑想する神像やなどが発見されています。

ヨガの効果について

ヨガの効果は、肩こり改善やシェイプアップ、ストレス解消などさまざまなメリットが期待できるといわれています。最近では、ヨガスタジオだけでなく、自宅でヨガを実践する人も増えきました。ヨガの人気に伴ってヨガマットの需要も拡大しています。ヨガマットを使えば、足が滑りにくくなり、ポーズをとりやすくなります。けがの防止にも役立ちます。

ヨガマットとは?

ヨガマットとは、ヨガを行う際、床に敷いて使うマットのことです。もちろん、ヨガを行う為に必ず必要というわけではなく、ヨガマットを敷かず床の上などで直接行うこともできますが、ヨガのポーズには床に膝をついたり、寝転がったりするものも多く、やはりクッション性のあるヨガマットの上で行う方が体への負担もかかりにくく快適にヨガを行えるでしょう。また、グリップ力のあるヨガマットを使うことでポーズの際に滑ってしまうのを防ぐこともできます。

ヨガマットの考案

ヨガマットは、ヨガのポーズ(アサナ)や瞑想をする際に地面に敷くものと定義されています。考案したのはアイアンガーヨガの創始者BであるB.K.Sアイアンガー師という方です。

ヨガマットの役割

ヨガマットといえば、ヨガの必須アイテムです。多くの方が、ヨガはマットの上でポーズをとるものというイメージを持っています。ところが、ヨガにマットが使われるようになったのは、最近です。ヨガマットを考案したのは、ヨガの流派のひとつ「アイアンガーヨガ」の創始者である、B.K.Sアイアンガー師でした。アイアンガー師は、ヨガマットのほかにも、ヨガブロックやヨガベルトなど、さまざまなヨガプロップスを考案しています。これらのヨガプロップスの役割は、ヨガのポーズをサポートすることで、ヨガマットが滑り止めの働きをすることで、筋肉を適切に使えるようになり、初心者でも体を鍛えられるようになります。また、ヨガマットにはクッションとして体を保護する役割もあります。ヨガのポーズでは、膝を床についたり、仰向けになったりすることがありますがそんなとき、マットが体にかかる負担を軽減してくれます。ヨガマットは、素材や厚さによる違いがあり、豊富な種類があります。ヨガのレッスン内容によって適したヨガマットが異なるため、ご自身のニーズに合わせてヨガマットを選びましょう。

お家ヨガやトレーニング・フィットネスにもおすすめヨガマット

ヨガを始めるときの必須アイテムのヨガマットですが、グリップのある素材でできているため、ポーズが取りやすくなったり、硬い床から骨や皮膚などカラダを保護してくれたり、汗を吸収してくれたりとたくさんの役割りがあります。またヨガ以外にもトレーニングやストレッチ、瞑想などを目的に自宅用に購入する人も増えています。

ヨガマットのメリット

ヨガマットを使うと、硬い床から身を守ったり、グリップを強めてポーズをしやすくしたりと多くの効果があります。初心者ほどヨガには慣れていないでしょうから、ヨガマットは使った方が良いです。ヨガマットは、運動の衝撃を吸収したり、ポーズをとりやすくしたりします。
  • ヨガマットの効果① ケガを予防する
  • ヨガマットの効果② ポーズがしっかり取れる
  • ヨガマットの効果③ モチベーションがUPする
  • ヨガマットの効果④ ヨガ以外のトレーニングにも使用できる


ヨガマットの選び方

ヨガマットを選ぶときに大切にしたいことは、厚さ・サイズ・素材の3点にくわえて、どんなシーンで使うかも大切なポイントになります。

ヨガマットの選び方① サイズ

ヨガマットにもサイズがあり、175cm×60cm程度が一般的と言えます。女性であれば十分ですが、アクティブに大きく動きたい方や、ヨガ以外の用途も考えている方は、180cm以上の大判サイズもおすすめです。ヨガマットの一般的な長さは約170cm。バリエーションも豊富に販売されており、標準身長の女性はまずはこのサイズを選ぶと良いでしょう。長さ約160cmのコンパクトサイズは、小柄な女性向けや持ち運び用としておすすめ。一方、長さ約180cmのロングタイプは、男性や本格的にヨガに取り組む動きの多い方向けとして支持されています。ヨガマットの幅は、基本的に61cm~67cmとほぼ違いが無く、選ぶ基準は長さがメインになってきます。

ヨガマットの選び方② 厚さ

ヨガマットの厚さは1~2mmの極薄タイプから10mmを超える厚いタイプまで様々ですが、用途や使う場所に合わせて選ぶと良いでしょう。
・1~2mm
極薄タイプで丸めたり折りたたんだりして持ち運びやすく旅行の際にもおすすめ。クッション性にはやや欠ける一方、グリップ性が高く足元がぐらつきにくいため、不安定なポーズもとりやすいというメリットも。
・3~5mm
標準的な厚さ。適度なクッション性もありながら丸めれば持ち運びにも困らないので、ジムやスタジオ用にも。初心者の方にはおすすめの厚さです。
・6~9mm
しっかりした厚みがあり、座位や仰向けのポーズでも体に負担がかかりにくくおすすめです。素材によっては重さもあるので、持ち歩くには不向きです。
・10mm以上
かなり極厚タイプ。クッション性が高く床に接する部位が痛みにくいため、動きの多いピラティスなどにもおすすめ。一方、薄いタイプに比べると安定感に欠け、片足で立ったときなどにバランスが取りにくいといったデメリットも。

ヨガマットの選び方③ 素材

ヨガマットの素材は、ポリ塩化ビニル(PVC)やゴム、熱可塑性エラストマー(TPE)などさまざま。ヨガマットの主な素材として、PVC(ポリ塩化ビニール)・TPE(熱可塑性エラストマー)・EVA(エチレン酢酸ビニールコポリマー)・ゴム(天然・合成)などがあります。その中で最も代表的で人気のある素材がPVC(ポリ塩化ビニール)。価格も安く、一般的に販売されているため色やデザインも豊富で初心者の方の最初の一枚にはおすすめです。一方で水洗いできない、汗をかくとグリップ力が落ちるなどのデメリットもありますので、長く使う1枚を選ぶ場合は、水洗いできるEVA素材やグリップ力が高く耐久性のあるゴム素材なども選択肢に加えましょう。
PVC(ポリ塩化ビニール)
従来から使われている素材で、一般的には安価でコスパは抜群。クッション性や安定感があり、軽量で持ち運びにも便利です。ただし水洗いはできないものもあります。
天然ゴム・合成ゴム
弾力やグリップ力に優れた素材です。天然・合成ともに耐久性が高く長く使えますが、やや重量があるので持ち運びには不便な面も。天然ゴムはエコで環境にもやさしいですが、臭いが気になることも。合成ゴムはほとんど臭いはありません。
TPE(熱可塑性エラストマー)
現在主流となりつつある新素材。重さが1㎏を切るものがあるなど、軽くて扱いやすいです。臭いがほとんどなく、水洗いができるなど、手入れが簡単なのが特徴です。
EVA(エチレン酢酸ビニールコボリマー)
軽量でサンダルにも使われるような耐水性に優れた素材。軽量なため持ち運びにも便利です。優れたグリップ力、クッション性を備えているため動きのあるヨガにも耐える事ができます。ただし、傷に弱く劣化が早いため長期的に使い続けるのは難しいです。
日本人が古くから愛用してきた畳をヨガマットに。い草の持つ効果は汗やアンモニア臭などの不快なにおいも取り除き、空気中の有害物質も吸着しクリーンな環境を作ってくれるというメリットも。い草の放つ香りは日本人に限らず世界中から心地よいと今、話題にナチュラル志向の強いヨギー&ヨギーニが愛用中。

ヨガマットを選ぶときの重要ポイント



重要ポイント①グリップ力

ヨガマットはポーズがしっかりとれるかは製品によって異なります。良い製品はグリップ力があり、滑りにくくマット上で足や手がブレないもの。安全面も万全で集中して練習することが可能です。ヨガマットの機能面で重要なのがグリップ力ですが、グリップ力が高いと、ヨガの最中に滑りにくくなり、安定した状態で集中して取り組めます。不安定なポーズをとることもあるので、足や手の動きがブレないようなグリップ力のある製品を選びましょう。

重要ポイント②伸縮性

グリップ力があっても、伸び縮みする素材で足や手の位置がズレては上手くポーズを取ることができません。ヨガマットに関しては、伸縮性はできるだけ低いほうが安全です。

重要ポイント③触感・臭い

触感が自分に合わないと、そちらに意識が行ってしまい、練習に集中することができません。また臭いも同様で、ヨガマットはできるだけ臭いが少ないものを選ぶのがベストです。

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