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敷き布団の良さや選び方を紹介します!

敷き布団
敷き布団は眠りの質を左右する重要な寝具です。そのため、購入する際やお手入れする際に全員が失敗したくないと思います。
しかし、「敷き布団、どういう基準で選べばいいかわからない」、「正しいお手入れ方法が分からない」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
今回は敷き布団選びとお手入れに関して深く見ていきます。敷き布団での失敗を避け、睡眠の質を向上させていきましょう。

目次

  • 敷き布団とは
  • 敷き布団のお手入れ方法
  • 敷き布団の選び方

敷き布団とは

敷き布団
敷き布団とは寝るときに下に敷く布団のことです。敷き布団を使うことで、クッション性の構造が、寝るときの体の負担を減らして快適な睡眠を実現できます。しかしその反面、この吸湿性の良さは、天日干しなどを怠るとカビが発生する原因ともなってしまいます。そのため注意が必要です。
  • 布団のメリット
  • 布団のデメリット
布団のメリット
布団のメリットは、たたんで収納できること、清潔に保ちやすいこと、吸湿性がよいことです。
ベッドを使う場合はどうしてもスペースをとってしまいます。その点布団は、夜の眠る時間しかスペースを取りません。そのため、日中はテーブルを出してそこで作業するなんてことも可能になるのです。
さらに、布団は天日干しや洗濯することもできます。逆に、マットレスは洗濯できません。このようにお手入れを欠かさず続けていくことで、より清潔な寝床を求めることができます。
そして布団は吸湿性に優れているため汗を吸収してくれます。そのため、小さい子供が風邪をひくか心配な方にもおすすめです。しかしその反面、この吸湿性の良さは、天日干しなどを怠るとカビが発生する原因ともなってしまいます。そのため注意が必要です。
布団のデメリット
団のデメリットは、寝ているときにホコリを吸い込みやすいということと、収納やお手入れが大変ということです。
眠るときに、ベッドよりも床に近いのも布団の特徴です。確かに布団は、ベッドと違い落ちる心配はありません。しかし、床に近いということは、その分、床のホコリを寝ている間に吸い込んでしまう恐れがあるということです。そのため、重度のハウスダストアレルギーの方にはおすすめしません。
また、布団は収納が大変です。毎日、布団を上げ下ろしするのはかなりの重労働となります。かといって、布団を放置しておくと、床と布団の間の湿気が逃げずに、カビが繁殖する原因となってしまい、衛生的とは言えません。
さらに布団は、天日干しや洗濯などでマットレスよりもお手入れする機会が多くあります。布団は普段の洗濯ものよりも格段に重いため、お手入れや洗濯もきつい仕事になります。

敷き布団のお手入れ方法

敷き布団
敷き布団の外のシーツだけ洗濯して、中の敷き布団はあまり洗ってない人もいるのではないでしょうか。確かに、敷き布団を洗うことは面倒で手間もかかります。しかしずっと洗わないままでいると、汗やにおいが染みついて、黄ばんだり、においが取れにくくなってしまいます。それを防ぐためにも半年に1回は洗濯することをおすすめします。
では、敷き布団のお手入れ方法について順番に見ていきましょう。
  • 洗濯表示を確認
  • 洗濯
  • 乾燥
洗濯表示を確認
最初に洗濯の絵表示を確認してください。特に何度の水で洗濯すべきか、漂白剤は何を使えばよいかは必ず見ておきましょう。 また、ここで必ず洗濯可能であることを確認しておいてください。「ウォッシャブル」と書かれている場合おうちで洗濯することができます。
洗濯
洗濯機で洗える場合は、洗濯機の「布団コース」もしくは「大物コース」を利用します。その後、すすぎと脱水を洗濯機で行いましょう。
乾燥
そしてそれらが終わると乾燥させていきます。日陰に竿を二本使って干します。こうすることで、布団の距離が遠くなり、すぐに乾燥させることができます。一定時間がたったら、布団を裏返して乾燥させましょう。布団は、午前10時から午後3時までの湿度が低い時間帯に干すのがベストです。
また、部分洗いをしたい場合はつまみ洗いで十分です。しかしそのあとは、天日干しするなどして確実に乾燥させてください。ただし、部分洗いをするには広いスペースも必要です。

敷き布団の選び方

敷き布団
敷布団の選び方をサイズ・デザイン・機能に分けてみていきます。
  • サイズで敷き布団を選ぶ
  • デザインで敷布団を選ぶ
  • 機能で敷き布団を選ぶ
  • 失敗しない敷き布団の選び方
サイズで敷き布団を選ぶ
敷布団の横のサイズについて紹介していきます。小さいものから順にシングル(約100cm)ダブル(約120cm)セミダブル(約140cm)クイーン(約160cm)キング(約180cm)となっています。敷布団の縦の長さはシングルサイズからキングサイズまで、一般的には同じで210cmが一般的です。
ただし、名前から判断して「一人で寝る布団は絶対にシングルだ」というものではありません。広々としたとこで寝たいならばダブルサイズがおすすめです。
また二人で寝るときは、セミダブルだと寝がえりをうつスペースが十分ではなく、狭いと感じることがあります。広いスペースで寝がえりしたいという方は、クイーンサイズなどより大きいサイズをおすすめします。
ただし、大きすぎるサイズを選んでしまうと布団を上げたりおろしたりする、毎日の作業が大変になってしまうので注意しましょう。
デザインで敷布団を選ぶ
デザインの中でも、特に色は睡眠に深くかかわってきます。眠りを深くしてくれる色は青、黄、緑です。特に青は眠りを深くする効果が高いと言われています。
逆に睡眠に適さない色は紫、茶色、灰色ですこの色の敷き布団は避けた方がよいでしょう。
また派手すぎる柄も睡眠向きではありません。目が、ちかちかするような柄は避けて選びましょう。
布団は眠るための道具です。インテリアとしてのデザインも大事ですが、深く眠ることができるデザインという視点で選んでみましょう。
機能で敷き布団を選ぶ
機能で敷布団を選ぶときは体圧分散をチェックして購入しましょう。体圧分散とは、寝ているときに体重が体のどこにかかっているのかを表したものです。体圧分散がよいと深い睡眠をとりやすくなり、体圧分散が悪い布団だと、血行が悪くなってしまいます。
血行が悪くなると、寝がえりの回数が増えて睡眠の質の低下につながったり、朝起きた時、腰や肩を痛める原因となってしまいます。
では体圧分散がいい布団とはどのような布団なのでしょうか?人によって個人差はありますが、一般的には体重が軽めの方なら低反発で柔らかめ、重めの方なら高反発で固めの布団がおすすめされています。
体圧分散を意識して敷布団を購入することで、気持ちよい眠りを実現しましょう。
失敗しない敷き布団の選び方
長く使っていこうと思うなら、お手入れのしやすさで選びましょう。敷き布団は毎日使用することで、汗やにおいを吸収してしまいます。そこで敷き布団のお手入れが大事なのですが、敷き布団は普段の洗濯ものと比べてもとても重く、お手入れが大変です。一回くらいならばそれでも良いのですが、長年使うものなら少しでも楽にお手入れできるものがいいですよね。
ですので、できる限りお手入れが簡単にできるものを選びましょう。そうすることで、長く敷布団を使い続けることができます。

敷き布団で快適な睡眠を

敷き布団
今回の記事では敷き布団のあれこれに触れていきました。
いかがでしたか?快適な睡眠をとるためにも敷き布団はとても大事です。 もし、敷き布団を変えたいと思ったときは、この記事を参考にしてください。

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